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札幌版次世代住宅トップランナーレベルのモデルハウス
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札幌版次世代住宅トップランナーレベルのモデルハウス
2020-11-18

11/28(土)29(日)に行われる

☆薪ストーブで焼き芋体験☆あったか体感比較イベント

今回は4ブランド合同企画ということで、他のブランドのモデルハウスもご案内させていただくのですが、その中で、薪ストーブを体感できる藤城建設の注文住宅モデルハウス(札幌市東区中沼2条1丁目1-22)、実は薪ストーブ以外にも見どころが満載なのです!

 

まず、こちらのモデルハウスは札幌版次世代住宅基準のトップランナーレベルです。

 

「札幌版次世代住宅基準」とは積雪寒冷地である地域特性に応じた温暖化対策を推進するために、札幌独自の高断熱・高気密住宅の基準です。

 

国の基準を上回る高断熱・高気密住宅の基準を定め、この住宅の普及を進めることにより、家庭で使用される暖房エネルギー消費量の大幅な削減を図り、CO2の削減につなげます。札幌版次世代住宅の普及により、2030年までに約46万トンのCO2削減(2012年比)を目指すことを目的とされています。

 

札幌版次世代住宅基準は、外皮平均熱貫流率(UA値)と一次エネルギー消費量(全体、暖房+換気)、相当隙間面積(C値)という4つの指標により、新築住宅は5段階の等級を設定しています。

札幌市HPより

 

藤城建設の中沼モデルハウスは最高レベルのトップランナーレベルなのですが、藤城社長は以下の動画のように語っています。

(画像をクリックすると動画ページに移動します)

 

モデルハウスのその他の魅力は、また改めてお伝えできればと思います!

 

 

本日は動画をご覧いただけたら幸いです(*^_^*)

 

 

 
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